視力回復トレーニング:自宅で誰でも簡単にできる方法

kinniku視力回復トレーニング:自宅で誰でもできる方法

こんにちは。次女の 人の目を突く“癖”をなんとか治したいと、強く願う 市川です(汗)

さて、前回では、仮性近視でも、本物であっても、メガネの度が進んでいるからといっても、イチロー選手も取り入れている 視力回復トレーニングを自宅で行っている人の多くが、90日以内に“0.8以上”まで回復している事例は多くあります。

そのため、本物の近視だからといって、諦める必要もありません。

この記事一番下でも、イチロー選手も取り入れている 視力回復トレーニングを自宅
行える方法をご紹介しておりますが、既に、2162人の人が回復しています。

 

自宅でできる方法といっても、さまざまありますが、ツールを使わなくても
自分の指を使ったり、あるいは、景色、下部、文房具を使っても効果的です。

パソコン近視の人にもおすすめですが、30分に一度はパソコンから離れ、
遠くの景色や、空を眺めるだけでもリラックスでき、目を休めることが出来ます。

また、近所の家や 机の鉛筆を使ってでも可能です。

このサイトでも、それらの景色や家具、文房具など 自宅にあるものを使った
視力回復トレーニングをご紹介しています。

 

とはいえ、確かに効果はありますが、それを継続していくのには、根性や意志力
そういった継続する力が必要になってきます。

私たち親子もそうだったのですが、なかなかやる気が続かず、断念しました。

そのような場合は、このサイトでも公開している視力トレーニングを活用しながら、
周辺の景色や物を意識して 見つめることが出来れば、より一層の視力回復の効果
を期待できます。

視力回復トレーニングを自宅で行うにあたって、視力アップのプロいわく、
とても大切なことは、「どんなモノでも意識して見る。」「意識して見つめて
焦点を合わせること。」が大事
だそうです。

以前の記事でも書きましたが、私たちは普段の生活で、物事を見ているようで
見ていません。

 「今日の、旦那さんのネクタイや、ズボンの色、柄はなんでしょうか?」
 「奥さんの服装は、何色ですか? 柄は? 素材は?」
 「お子さんが来ている 服は何色?」

などなど、見ているようで あまり見ていないことが多いのです。

それはいわば、目の筋肉を使っていないことと同じなのです。

 

ですので、それらの日常的に目に入る物などを、シッカリと見る。そこに意識を
するだけでも、目の筋肉を鍛えることになり、視力低下の予防や 視力回復にも
大きな影響を与えることになるのです。

視力回復トレーニングを自宅で行う方法は、たくさんありますが、上記のような
道具を使わなくても、今すぐできる方法もあります。

もちろん、「 継続できない 」「 もっと短期間で効率よく視力アップしたい 」
という方は、この記事最後にあるバナーなどの方法を 試すのも1つの方法です。

視力アップしたその視力を維持するには、やはり、いかに楽しく、ゲーム感覚で
行うことができるか?
 そこに尽きると思います。

ただ、まずは、このサイトでもご紹介している視力回復トレーニングを自宅
試して見られることをお勧めいたします。

今日も最後までお読み下さり ありがとうございました。

市川 信明

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