近視の症状7つを見抜き視力低下を予防!

dorai近視の症状7つを見抜き視力低下を予防!

こんにちは。3歳の次女が 長女に向かって「もぉ!ネエ ネエ(姉)うるさいっ!!」と剣幕で怒っている様子を見ながら、将来が心配になってきた 市川です(笑)

さて、お子さんの視力の低下に関して、わが子の長女もそうだったのですが、
本人は「 目が見えにくい 」などの自覚はありません。

「目が見えにくい」のが当たり前になっているので、視力が低下しているとは、
全く思っていません。

また、本人も近視の症状の自覚がないため、親も周りも 近視の症状
気づかないまま、小学校の視力検査で初めて分かった…という、私と同じような
ケースが とても多いのでは ないでしょうか?

どんな病気もそうですが、視力においても、早期発見・早期治療が大事です。

視力が低ければ 低いほど、「視力0.8」以上まで回復させることが困難に
なったり、時間がかかることになります。

そこで、今から挙げる“近視の症状7つ”に注意してあげることで、
視力低下に早く気づくことができ、視力低下を予防・回復してあげることが
可能になります。

近視の症状7つ

1.前はそんなことはなかったが、目を近づけて本を読んだり、
  テレビを近くで見ようと座ろうとする。

2.まぶしいっ!と感じるほどの 部屋の明るさでもないのに、
  部屋に入ったとき、何度も目を細めている。

3.顔を斜めにして物をみたりしている。

4.頭痛を訴えることが多くなった。だけど、病院に受診しても
  特に異常は見られない。

5.読書をしたり、絵を書いたり、勉強する時、集中力や記憶力が
  低下したように感じる。

6.特別な理由はないけど、最近、急に成績が落ちた。

7.以前は見られなかったけど、最近はよく、つまずいたり、
  転んだりすることが多くなった。

上記の近視の兆候が見られたら、速やかに眼科で視力検査を受けてみるか、
検眼表で視力を測定してみてください。

その結果、視力の低下が見られたら、メガネを作成する前に、まずは、
このサイトで公開している トレーニングを行ってみて下さい。

それでも、「 やろうとしない 」「 続かない 」「 視力が回復しない 」場合は、

以下の、イチロー選手も取り入れ、2162もの小中学生の視力を 90日間以内に
“ 0.3 → 0.8 ”まで回復へと導いた方法
を、お勧めいたします。

 >> イチロー選手も取り入れている視力トレーニング法は コチラ

 

なぜならば、私の長女も 私も、一般書籍や 有名な視力回復トレーニングを
試してみても、「 続かない、三日坊主、読んで終わり 」半ば 諦めていた状態から、

イチロー選手も取り入れている 視力トレーニングを実践したら、ゲーム感覚で
楽しくトレーニングでき、子ども自らが「 視力のゲームをやりたい! 」
率先して 実践し続けることが 出来ているからです。

動画の中で行っているトレーニング方法は、あの、大リーガー「 イチロー選手 」も取り入れている視力回復トレーニング法です。イチロー選手は、もっと大きいサイズのシートを使ってトレーニングを行っているそうです。

 

ですので、あなたのお子さんも わが子のように、楽しく、ゲーム感覚で実践する
ことができ、視力を回復することが 可能だと、確信しています。

近視の症状を1日も早く気付き、お子さんの大切な「目」を守ってあげて下さい。

今日も最後までお読み下さり ありがとうございました。

市川 信明

<<13話:6つの視力改善法15話:道具を使わず視力を上げる方法 >>
視力アップノウハウ目次に戻る

■より効率よく、短期間で視力アップしたい方へ

コメントを残す